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【日本未導入0-100km/h加速はわずか2.7秒!】BYDフラグシップ Han L 12in1モジュール分解から紐解くパワエレ技術トレンド

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開催済

場所 ウェビナ

 “高出力”“高効率”“小型化”これらは電源設計者にとって永遠のテーマです。

 ただ、これらはどのように設計すれば現状より良くなるのか、改善は一筋縄ではいきません。
 そんな中で気になるのは、他社はどのように設計しているのか。
 特に、高出力に対応させたインバータ設計や高出力に対応させた場合の放熱設計事例やKeyパーツパワーモジュールの動向は気になるところです。

 今回は名古屋大学より山本教授と三菱電機様をお招きし、BYD Han Lのインバータを分解・解析し、小型高出力を実現させているポイントに迫ります。

概要

項目名 項目
開催日時 2026年1月21日(水)10:30~12:00
※ 開始時刻を当初のお知らせより変更いたしました。ご了承くださいますようお願い申し上げます。
※ 講演内容により終了時間が前後することがあります。
受付期間・締切 2026年1月20日(火)17:00
開催形式 ウェビナ
会場 オンライン(Zoom)
主催 株式会社リョーサン
共催 名古屋大学
三菱電機株式会社
参加費 無料

こんな方におすすめです!

アジェンダ
  1. Han L(BYD)用インバータ分解から読み解く2028年へ向けたインバータ設計技術トレンド
    ・ BYDラインナップとHan L
    ・ Han L 12 in 1 モジュール分解(インバータ、高圧J/B、冷却構造など)
    ・ パワーモジュール(パワーカード解説)
  2. パワーモジュールの技術トレンド
    ・ パッケージ技術と高出力化
    ・ 技術開発のポイントおよび先端技術(接合技術、配線技術、パッケージ技術、絶縁放熱技術)
    ・ 車載用パワーモジュールロードマップ

ウェビナは終了しました。

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