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基板サイズ、もっと小さくできます!~ディスクリート部品の集約を可能にするデジタル/アナログ混載IC~

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開催前

場所 ウェビナ

 製品の高機能化が進むにつれて回路の部品数や配線量が増え、その結果、基板の大型化や部品コストの上昇といった課題に直面するケースが増えています。
 それに伴い設計現場では、「回路機能を集約し、部品点数を削減したい」「マイコンのI/Oや周辺機能が不足している場面で、柔軟に機能拡張・代替したい」「システム全体の消費電力を抑えたい」といったニーズが高まっています。

 お困りごとの解決策の一つとして、デジタル/アナログ混載ICを使用すれば、最小1.0×1.2mmのコンパクトなパッケージでディスクリート回路を纏め、基板サイズと部品コストの低減に貢献することが出来ます。
 本ウェビナでは、GPAKの概要から、置き換えの実例、開発ツールの使い方について詳しく解説いたします。

概要

項目名 項目
開催日時 2026年5月28日(木)11:00~12:00
※ 講演内容により終了時間が前後することがあります。
受付期間・締切 2026年5月28日(木)11:00
開催形式 ウェビナ
会場 オンライン(Zoom)
主催 リョーサン菱洋株式会社
参加費 無料

こんな方におすすめです!

ウェビナ終了後、アンケートにご回答いただいた方に、説明資料一式を配布させていただきます。

アジェンダ
  1. プログラマブルデジアナ混載IC(GreenPAK)とは
  2. 採用/導入事例
  3. 開発/設計ツールの使用方法
  4. 質疑応答

ウェビナ終了後、アンケートにご回答いただいた方に、説明資料一式を配布させていただきます。

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