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ディスクリート部品を集約し基板サイズを小型化!プログラマブルデジタル/アナログ混載ICのご紹介

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開催前

場所 ウェビナ

 近年、製品の高性能化に伴い、回路の部品点数や配線が増加し、基板サイズの拡大や部品コストの増大が課題となっています。
「回路上の部品数を減らしたい」「マイコンの資源不足を別ICで補いたい」「回路全体の消費電力を低減したい」― そんなお悩みをお持ちではありませんか?
 本ウェビナでは、最小1.0×1.2mmのパッケージに複数のディスクリート部品を集約できるGPAKを活用し、基板サイズやコストを削減する方法を解説します。さらに、実際の置き換え事例や開発ツールの使い方もご紹介いたします。

概要

項目名 項目
開催日時 2025年4月15日(火)11:00~12:00
受付期間・締切 2025年4月14日(月)17:00
開催形式 ウェビナ
会場 オンライン(Zoom)
主催 株式会社リョーサン
参加費 無料

こんな方におすすめです!

ウェビナ終了後、アンケートにご回答いただいた方に、説明資料一式を配布させていただきます。

アジェンダ
  1. プログラマブルデジアナ混載IC(GreenPAK)とは
  2. 採用/導入事例
  3. 開発/設計ツールの使用方法
  4. 質疑応答

ウェビナ終了後、アンケートにご回答いただいた方に、説明資料一式を配布させていただきます。

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